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派遣社員とHな風俗プレイ

派遣社員Mが曲げている両足を伸ばし、私は下からお尻を持ち上げる。

「重くないかな?」

「軽いから大丈夫」

お尻を何度も引き寄せると「クリちゃんに当たってる」と微笑む。

再び後ろ向きで肉棒に腰を下ろすと、私は後ろに手をついて腰を突き上げる。

両膝で座っている真奈美の秘唇に、肉棒をが根本まで入りピストンを繰り返す。

京都 風俗

秘水のねっとりした音を立てながら、硬直した肉棒が奥深くに悦びを与える。

「すご~い、 スンズンする…」

その体勢から片膝立ちになり、小さなお尻りに手を置き、肌に当たる音を響かせる…。

「もっと… 強く…」

「こうやって?」と、やや強めに腰を前に出す。

「アァ~~ン、そう… もっと…もっと…」

思いっきり突くと「いい~ アァ~ いい~」と、悦びの声を上げている。

私も調子に乗り「ケツ出せや~」と、お尻を叩く。

派遣社員Mは背中を反らせ、お尻を突き出した。

なんとも言えない征服感を覚え何度もバシバシ叩く。

そのうち悲鳴にも近い声が部屋に響き渡る。

「もっと…もっと…」

(なんて子なんだ)

そのエロい要求に、肉棒も限界に達してくる。

「中に出すぞ」

「うん、ほしいの…」

その言葉にニヤけたが、限界まで何回も突きまくる。

「イクッ… イッちゃう」

派遣社員Mはシーツを掴む…

「アァ~~~」と深い喘ぎ声と共に、真奈美の中に飛ばした。 秘唇の奥に白濁を残して、肉棒を抜き取った…。

振り向いた目には涙が溢れており「たま逢って、お願い…」と、抱きついてきた。

私の肩に派遣社員Mの涙がこぼれ落ちた…。

このようなアダルト動画のようなプレイを風俗でも楽しみたい!

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