京都で派遣社員とHな風俗プレイ
派遣社員Mが曲げている両足を伸ばし、私は下からお尻を持ち上げる。
「重くないかな?」
「軽いから大丈夫」
お尻を何度も引き寄せると「クリちゃんに当たってる」と微笑む。
再び後ろ向きで肉棒に腰を下ろすと、私は後ろに手をついて腰を突き上げる。
両膝で座っている真奈美の秘唇に、肉棒をが根本まで入りピストンを繰り返す。
友人から聞いた風俗店を昨夜、利用してみた。まずは京都 風俗案内所にいって友達に聞いた風俗店を探し、風俗案内所にいる男性STAFFに混み状況を聞いてもらった。
秘水のねっとりした音を立てながら、硬直した肉棒が奥深くに悦びを与える。
「すご~い、 スンズンする…」
その体勢から片膝立ちになり、小さなお尻りに手を置き、肌に当たる音を響かせる…。
「もっと… 強く…」
「こうやって?」と、やや強めに腰を前に出す。
「アァ~~ン、そう… もっと…もっと…」
思いっきり突くと「いい~ アァ~ いい~」と、悦びの声を上げている。
私も調子に乗り「ケツ出せや~」と、お尻を叩く。
派遣社員Mは背中を反らせ、お尻を突き出した。
なんとも言えない征服感を覚え何度もバシバシ叩く。
そのうち悲鳴にも近い声が部屋に響き渡る。
「もっと…もっと…」
(なんて子なんだ)
そのエロい要求に、肉棒も限界に達してくる。
「中に出すぞ」
「うん、ほしいの…」
その言葉にニヤけたが、限界まで何回も突きまくる。
「イクッ… イッちゃう」
派遣社員Mはシーツを掴む…
「アァ~~~」と深い喘ぎ声と共に、真奈美の中に飛ばした。 秘唇の奥に白濁を残して、肉棒を抜き取った…。
振り向いた目には涙が溢れており「たま逢って、お願い…」と、抱きついてきた。
私の肩に派遣社員Mの涙がこぼれ落ちた…。
このようなアダルト動画のようなプレイを風俗でも楽しみたい!